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2007-04-16(Mon)

自分が死ぬとき

自分が死ぬときのことを考えた事ありますか。
自分が死ぬとき普通はあまり考えないものなのかもしれないけれど、とても大事な事なのかもしれません。なんでかっていうといつ死ぬかなんてわからない事だけど、ずっと生きていられるわけじゃないし、生きてる間にできることは限られています。そのことが、自分が生きている間には実感できません。だからこそ死を意識することが、自分のやる事なす事1つづつが生きている間にできる貴重な事だと意識的に考えることができる方法だからです。

自分が死ぬまでの過程や自分の人生の意味付けをしていくことも大事ですが、
最後の幕を閉じる時、どういう形で自分を終えるのか。を考える事も人任せにしては行けない事なのかもしれません。自分が望む形の葬儀を選ぶということは、本当に人間でしかできない潔い儀式ではないでしょうか。
私は本当に仲がよかった人達と愛する家族だけの葬儀が一番のような気がします。できれば燃やすだけの儀式。天気のいい日に景色のいいところから海に散骨なんてしてもらえたらいいかなと思います。

葬儀」って、突然の別れに、戸惑い悲嘆に暮れる遺族、沈痛な面持ちの参列者・・・ってイメージですが、全く違うイメージの葬儀もあるらしいです。
いろいろな人生の閉じ方があるとおもうのですが、プロとしていろんな方法を提案実行してくれる
アーバンフューネスでは、友人から写真を借りたりして家族が知らない一面を葬儀で表現してくれたりステキな葬儀を提案してくれます。
ありきたりになりがちの 葬儀、また価格も不透明の葬儀業界ですが、そんな葬儀業界の常識から、消費者の立場に立って わかりやすく説明もしてくれるんです。
もし色々準備して望む事が出きれば

自分が愛する家族に面倒をかけず、その日だけはわずらわしい事を排除して自分のことだけをずっと考えてくれる時間を家族に持ってもらい、最後のいい日を迎える事ができそうですね。



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