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2007-06-02(Sat)

リスクマネジメントのオックススタンダード

バブルがはじけて景気の悪い時代と呼ばれるようになってから
ずいぶん時間がすぎて、株価はもう18000円マジカ
日本の景気はバブル崩壊後復活したと言えるでしょう。


ただ以前のようなバブルではなく、
企業間の中でも格差が広がり、
もうかっている企業ともうかっていない企業の差が
どんどんひらいていると言われています。
トヨタは二兆円の利益を出し、世界一の企業の仲間入りするほどに
成長し他の日本企業もどんど利益をのばしている。
ただ景気がいいからといって全ての会社が
儲かっているわけではありません。
以前よりも未来の予測、先を考えられる企業がのびているようです。
それが今よく言われている
リスクマネジメント。
先を予測し、損害が発生しても、最小限で抑えられるように対処。
たとえば、
与信管理・リスクマネジメントのオックススタンダード。


財務分析ソフト「アラーム」は
会社の決算報告書を分析して
その会社の資金繰りや粉飾性を
客観的に、格付け評価する与信管理ソフトらしいのですが、


もし、取引先が、突然、倒産してしまったら
売掛金は貸し倒れになってしまいます。。
その額によっては、致命的になることも有ります
そんなリスクを、事前に予測出来るソフトなんです。


毎年、日本の企業は1万5000件ほど倒産していますが、「アラーム」では破綻懸念先と評価をつけた企業は約1年の間に高確率で倒産しているのだそうです。経営が悪化すると、経営者が行う資金繰りの行動や財務表の粉飾にいくつかパターンがあるとのことですが、そのデータを、個人の主観なしで、データのみで分析しています。

正にリスクをコントロールする、という言葉がふさわしい頼もしいパートナーになってくれる財務分析ソフトですね。

リスクマネージメントというのは今伸びる企業の必要条件になっていると思います。いろんな可能性を考えて、前に進んでいく。前に進まない企業に発展はないし、結果を考えずに行動することは、この最先端のコンピュータ社会の中で失敗する可能性が高いことは火をみるよりあきらかです。

6月21日には与信管理セミナーが開かれます。この機会に皆様もリスクマネジメントを心掛け伸びていく企業の仲間入りをする機会になるんじゃないでしょうか。

「※BloMotion・キャンペーン参加記事」
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